2018年10月17日

アマゾンFBAは半分不労所得!

こんにちは。
Kすけです。

今回はアマゾンFBAを使った場合のメリットをお伝えします。

大きなメリットとしては、
1.FBAを使う事で注文時の作業がほぼ無い事
 本来は注文を受けると購入者に連絡⇒梱包⇒発送作業が発生します。
でもFBAを使う事でそれらの作業が無くなります。FBAに送ってしまえばほぼ手をかけずに売上、利益を得られるわけです。

2.すでに市場に認知されたプラットフォームである事
 本来、自分の店舗を構えるとか独自ネットショップを立ち上げると、宣伝して店を知ってもらう必要があります。また店の信用を積み上げていく必要があります。

アマゾンは日本人の大半の人が知っているネットショップ。
そして多くの人が利用したことがあるプラットフォームです。
既に集客が行われている所に自分の店を開店する事が出来るんです。

出品間もなく、評価も少ない店舗でも出している商品が市場性のあるモノであれば売れていきます。

3.商品の写真を撮らなくても大丈夫
 本来、ネットで商品を販売する場合、商品写真が必要となります。
そして、その写真の見栄えで売れ方が異なります。写真技術もとても重要です。

でもアマゾンの場合は商品写真は載せなくても商品登録時に写真が載せてある為、写真無しでも売れます。

商品に傷がある場合や言葉で伝わりにくい場合は写真を載せる事もありますが、基本的には写真無しでも十分売れていきます。
posted by Kすけ at 08:03| Comment(0) | 転売 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月16日

利益目標の考え方

おはようございます。
Kすけです。

利益目標の考え方について、実際に私が行った事を書いてみます。
まず最初は
「3ヶ月目には月に10万円の利益を出す」そう目標を立てました。
4ヶ月目には30万という段階的な目標も作っていました。


月に10万円の利益を出す目標の作り方ですが。

何商品仕入れれば良いのか?って考えたんです。

1商品1000円の利益とすれば、10商品売れれば10000円。
100商品売って10万円の利益です。
という事は1日に3~4商品が売れれば目標を達成できる。と考えたんです。

逆に考えると、1日に4商品ずつ仕入れを行う事が出来れば目標を達成。
そこで私が思ったのは、でも毎日4商品の仕入れ。毎日は厳しいと思ったんです。
毎日数字に追われる気分になっちゃうんです。

だから一週間で25個という考え方にしました。

店舗仕入れもネット仕入れも、その日のコンディションや運もあるので、
良い時悪い時があります。
だから1週間の中で幅を持たせることで気持ちに余裕を持たせていきました。
良い時は1店舗で10商品とか仕入れられました。
その時は、貯金を作ったぞ!
だから明日はちょっと別の分野を攻めてみようか。買えなくても貯金あるし。
みたいな半分ゲーム感覚もありました。



10万円の利益を出したい!ってそれだけを思っているよりも
細分化して、身近な小さな目標を作る事で行動しやすくなりますし、心にゆとりも持つ事が可能です。

今から転売をやってみようと思っている方。中々目標が達成できないという方。
一度試してみてください。
posted by Kすけ at 08:00| Comment(0) | 転売 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月14日

とにかく肉体労働!

おはようございます。
Kすけです。

ネット仕入れ、店舗仕入れを紹介してきましたが、1つ1つの作業は同じことの繰り返しが多く、コツコツとやり続ける事が大切です。
1つの商品の利益は数百円~数千円の場合が多いので、とにかく買って売ってを繰り返していく。

とにかく回転させる事が大切です。
仕組み自体は単純なのですが、とにかく肉体労働です!

買えるものを探し、商品登録し、アマゾンに発送。売れたら経理作業。

仕事が終わってから。休日を使って仕入れして。
深夜に出品とFBAへの発送作業です。

しかも最初から上手くいきません。
商品登録を間違える事もあるし、売れたもののデータを整理していて数字が違う事も多々。

でも経験を積み、辛くても続ける事が出来ればコツもわかるようになり必ず稼げるようになります。

まずは、100商品売ってみる。
そして、月利10万円を達成出来れば習慣化し慣れてきます。

続ける事、そして利益を出す事。
それを達成していく為にも、目標を立てて、ゴールから逆算する事も大切です。

次回はどうすれば良いのか?
例えを使ってご説明します。
posted by Kすけ at 08:00| Comment(0) | 転売 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする