2018年10月10日

リサイクルショップの特徴(ハードオフ)

おはようございます。
Kすけです。

リサイクルショップもそれぞれで特徴が異なります。

PC周りが強いとか、家電が多いとか、遊ぶものが多いとか。

例えば、ハードオフ
読んでそのままですが、機械系の中古を主に取り扱っています。
ブルーレイレコーダー、テレビ、コピー機、カメラ、ギター、音響、アイポッドなどが多いです。

店によってブルーレイが安い店舗、コピー機が安い店舗などの特徴があるように感じます。

そして、ジャンク品を多く取り扱っています。
ハードオフの検品って結構基準が高く。ジャンクと書かれている商品でも十分使えるモノが多いんです。

例えば、プリンターでも印刷して検品できなかったからジャンクとか。
インクが少しかすれていただけでジャンクになっているようなモノもあります。
これってお宝です。

500円とかで買えて、8000円とかで売れるものもザラ。
インクはイエローの残量ゼロ。残りは○割り程度です。
って書いて出品すれば問題なし!
また家でクリーニングを何回かかけると色が出るようになる事も多いんです。
その場合は普通に出品出来ますね。
posted by Kすけ at 08:00| Comment(0) | 転売 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする