2018年10月11日

リサイクルショップの特徴(オフハウス)

おはようございます。
Kすけです。

今回はオフハウスについて特徴を書いてみたいと思います。
ハードオフと一緒になっている場合も多いですが、取り扱っているモノは少し異なります。
どちらかというと、家庭内で使う物が多いです。

キッチン回りの商品、ゲーム機、フィギュア、ベビーカー、空気清浄機、冷暖房器具、掃除機など。

もちろんブルーレイレコーダー、アイポッド、コピー機などもありますが、店に置いてある商品ボリュームとしては少し家事に関する商品が多いのが特徴かと思います。

私には、ベビーカー、チャイルドシートは比較的ねらい目でした。
でも難点も多いです。
・アマゾンでは商品登録数が少ないし、回転も遅い。
・大きいのでFBAに送れない事もある。在庫を抱える事になる。
・販売出来ないモノもある。
・JANや型番が無かったり消えている事も多く適正金額が分かり辛い。

これらが参入障壁になっているのか?
売れると利益率が高い商品が多いです。

これはアマゾンだけではなく、メルカリでも販売します。

メルカリは女性のお客様が多いからか?
過去に高く売れている場合もあるので、同じ商品を検索してみて過去にどの位売れているか回転数と価格帯を調べて仕入れ対象とするかどうかを決めます。
1500円くらいで仕入れて、8000円とか15000円とかで売れるものもありました。


フィギュアは、良いという人も居ますが、私には正直わかりませんでした。
同じものだと思ってもコレクターの方からすると違う商品だとか、箱が傷ついているからダメとか。。。
結構返品が多かった記憶があります。
posted by Kすけ at 08:00| Comment(0) | 転売 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする